猫暦

この「猫暦」はみなさんと共に創り上げていくカレンダーです。
各猫暦の最後にみなさんの「猫・目撃談」を投稿頂けるようにしています。

猫暦B.C03年(西暦1968年)

常富喜雄、内山修の二人は「ザ・リガニーズ」のメンバーとして活躍。
ザ・リガニーズは、早稲田大学フォークソング・クラブ(WFS)のメンバーで構成されたカレッジフォークグループ。 1968年7月『海は恋してる』でデビュー。
デビュー当時のメンバーは、新田和長、所太郎、吉田光夫、渡辺真木雄、内山修。
デビュー後、渡辺真木雄と所太郎が抜け、常富喜雄が196X年X月に参加。1970年解散。
ザ・リガニーズHP

田口清は「ジ・アマリーズ」のメンバーとして活躍。
ジ・アマリーズは早稲田大学のグループ。メンバーは田口清、陣山俊一、坪野隆。
『カレッジ・ポップス・コレクションVol.02』(東芝)に P.Fスローンの「孤独の世界」のカバー(和訳はジ・アマリーズ名義)を収録。

LP『ベスト・フォーク・カレッジ・ポップス』東芝(1968年頃)ザ・リガニーズ、ジ・アマリーズ共に参加。
ザ・リガニーズは「花はどこへ行った(おおたたかし訳詩)」「七つの水仙(なかにし礼訳詩)」 「ドント・シンク・トワイス」を収録。
ジ・アマリーズは「風に吹かれて(岩谷時子訳詩)」「アーリー・モーニン・レイン(岩谷時子訳詩)」を収録。

所太郎がザ・リガニーズ脱退後に参加した「ザ・シュリークス」には、 神部和夫・山田嗣人(山田パンダ)。後に保坂としえ(イルカ)が在籍した。
後年、田口、常富、内山は山田嗣人(山田パンダ)の「かぐや姫」時代にレコーディングメンバーとして参加。 猫解散後、内山は「パンダフルハウス」にメンバーとして参加することになる。
2008年4月5日(神部和夫・イルカ夫妻の息子)神部冬馬とライブ共演をする。

猫暦元年(西暦1971年)

【主要出来事】
10月、内山修、常富喜雄と田口清によってオリジナル「猫」結成。
田口清(たぐちきよし、1948年12月1日〜1991年7月17日)
ボーカル、ギター、エレクトーン、キーボード、パーカッション
常富喜雄ー(つねとみ・のぶお、1948年7月7日〜)
ボーカル、ギター、ハーモニカ
内山修(うちやま・おさむ、1948年12月12日〜)
ボーカル、ギター、ベース、ドラム

早大出身の後藤由多加が吉田拓郎らと設立するユイ音楽工房(10月15日設立)に誘われ参加。


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猫暦2年(西暦1972年)

【主要出来事】
レコード・デビュー。
よしだたくろうのバックバンド(猫プラスワン:プラスワンは井口よしのり)を務める。
メンバーに、西木栄二(ギター)。石山恵三(ベース)「元・エスケープ」が参加。
西木はわずかな期間在籍で「小室等とファクトリー」へ移籍。

2月18日 小室等と六文銭&吉田拓郎 フォーク・コンサート/栃木・佐野中央公民館
たくろうのバックは猫プラスワン

3月9日レコード・デビュー
「人生なんてそんなものさ/あなたの心に愛が生れた時」(東芝音楽工業 TP-2617)でデビュー。
メンバーは、田口清、常富喜雄、内山修。
担当ディレクターが「ザ・リガニーズ」解散後、東芝音楽工業に就職をしていた新田和長、武藤敏史。

デビューに当たってのコメント(レコード・ジャケットの内側に収録)
「23年間もの間、日本という小さな国の東京という町で育った僕達にとって、今一番大切なものが “唄”だという事を君に分かってもらえるかい? 笑いころげたくなるような日も、青の絵具で一面に塗られたような日にも“唄”が必要なんだから。 この小っちゃなレコードの上に、2つの曲を録音するのに20時間もかかったよ。 皆、一生懸命だったんだ。だから何か、とてもいいものが出来るって分かっていたのさ。 今、君がこのレコードを聞いている時、きっと僕達もいっしょに聞いているだろうね。 そして明日から、僕達はまた思いっきり笑って、思いっきり泣いて見るんだ。 僕達に、「目」や「耳」や「口」がある限りそれを抑えるなんて、とっても出来っこないよ。 そうだろう?」(常富喜雄 猫 72年1月11日)

3月10日 たくろう&猫  混鎖音&コンサート(たくろうのバックは猫プラスワン)/
京都・京都会館第2ホール
MCでたくろうが「猫のレコードが昨日出た」と発言をする。

4月20日発売 南こうせつとかぐや姫 LP「はじめまして」に参加。
田口清:フォークギター、エレキギター/常富喜雄:エレキギター、ハーモニカ/
内山修:エレキベース、コンガ

4月25日 フレッシュ・フォーク足利例会/栃木・足利市民会館
出演:六文銭・吉田拓郎・猫

6月6日 拓郎とコウタローのジョイント・コンサート Vol.?/東京・神田共立講堂
ゲスト:猫・かぐや姫・吉田真由美

吉田拓郎リサイタル(猫プラスワンで参加)
6月4日徳島/6月5日小諸/6月7日札幌市民会館/6月8日室蘭文化センター /6月14日宇都宮市民文化会館/6月15日愛知 ・岡崎市民会館/6月16日名古屋市公会堂/6月17日福井市公会堂

6月9日 吉田たくろうとうたおう/千葉・松戸市民会館
ゲスト:猫・柘植章子 司会:山本コウタロー

6月18日 第3回 ラブラブ・フォークカーニバル/東京・早大記念会堂 
(昼の部・出演者)
南高節とかぐや姫・加川良・杉田二郎・泉谷しげる・ 南高節&山本コウタロー(飛び入り泉谷しげる)・六文銭・ガロ・ 山本コウタロー・猫・吉田拓郎・加藤和彦・遠藤賢司・五つの赤い風船
(夜の部・出演者)
南高節とかぐや姫・加川良・杉田二郎・泉谷しげる・六文銭・ガロ・ 山本コウタロー・猫・吉田拓郎・加藤和彦・遠藤 賢司・五つの赤い風船

7月21日発売 よしだたくろう LP「元気です。」に参加。
田口清:12絃ギター.コーラス/常富喜雄:バンジョー.コーラス/ 内山修:エレキベース、
パーカッション、コーラス

8月6日 パック祭り/東京・豊島園
出演:吉田拓郎・猫・他(ラジオ番組「パック・イン・ミュージック」のイベント)

8月12日 吉田拓郎と共に/愛媛・今治市公会堂
出演:吉田拓郎・加藤和彦・猫

8月19日 北陸一万人集会(8/18.19) 「金沢 フェスティバル フォークの部」/金沢・卯辰山相撲場 
出演:ガロ・高田渡・なぎら健壱・猫・古井戸・吉田拓郎

8月21日 「雪/僕の庭」(CBSソニー SOLA39)
レコード会社を移籍し、CBSソニーの「オディッセイ」レーベルから発売。以降、解散まで在籍。
メンバーは、田口清、常富喜雄、内山修。

9月13日 拓郎とコウタローのジョイント・コンサート Vol?/東京・神田共立講堂
ゲスト:猫・加川良・吉田真由美

吉田拓郎リサイタル 10月27日旭川公会堂/10月28日北海道厚生年金会館/10月30日・31日東京・神田共立講堂
ゲスト:猫 他

11月21日 「地下鉄にのって/片想いのブルース」(CBSソニー SOLA67)
メンバーは内山修、 田口清、 常富喜雄、石山恵三

11月22日 吉田拓郎・猫とうたおう/東京・渋谷公会堂

12月21日 1stアルバム『猫 』(CBSソニー SOLJ50)発売
メンバー:内山修、 田口清、 常富喜雄、石山恵三、西木栄二
サウンドプロデュース:木田高介
01.雲めぐり
02.もう陽は昇らない
03.ぼくのじどうしゃ
04.涙
05.片想いのブルース
06.僕
07.地下鉄にのって (アルバムヴァージョン)
08.さよなら ムー
09.歩いていようね
10.おとぎの国へ
11.さよなら僕は気まぐれ
※2006.9.20リマスター復刻盤(MHCL-905)リリース

「僕は学生時代に ザ・リガニーズ?に参加した。20歳の時だからかれこれ...何年?。 当時の東芝のエキスプレスレーベルは日本のポップスを生み出す巣のような存在だった。 そこで同時期に活動していたのが"ジャックス"。 僕はこのバンドに思いっきり影響を受け、それは今にも及んでいる。 (中略) 結局猫のファーストアルバムは木田高介にサウンドプロデュースを頼んだくらい僕は彼らのエッセンスが欲しかった。」
(猫が眼を覚ました by 常富喜雄)
<2005.3.15 記載から抜粋> http://blog.so-net.ne.jp/umbrella/
木田高介(ドラム、パーカッション/アレンジャー 1949年1月8日〜1980年5月18日) 元ジャックスのメンバー。


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猫暦3年(西暦1973年)

【主要出来事】
御守孝明が参加し、「昼下がりの街/花屋のある通り」「猫・二枚目 」後に脱退。
大久保一久が参加。

1月12日 フォーク出初め式/神奈川・横須賀市文化会館
(昼の部・夜の部、2回公演) 出演:吉田拓郎・南こうせつとかぐや姫・猫・他

4月16日 拓郎・猫・シュリークス・コンサート/新潟県・直江津

6月21日 「昼下がりの街/花屋のある通り」(CBSソニー SOLB38)発売
メンバーは、内山修、 田口清、 常富喜雄、 石山恵三、御守孝明。
御守孝明(おんもり・たかあき、1950年4月11日〜)ギターで参加。
石山恵三(いしやま・けいぞう、1952年4月13日〜)ボーカル・ベースで参加。

7月1日 コンサート夏祭り 東京(ラブラブ・フォークカーニバル)/東京・早稲田記念会堂
出演:新六文銭・南こうせつとかぐや姫・猫・遠藤賢司・高田渡・杉田二郎&オフコース・山本コウタローとウイーク エンド・ラニアルズ・バズ・加川良・中川イサト・西岡たかし

7月21日 2ndアルバム「猫・二枚目 」(CBSソニー SOLL37)発売
メンバー:内山修、 田口清、 常富喜雄、 石山恵三、御守孝明
ゲスト:柳田ヒロ、チト河内、南こうせつ
01.昼下がりの街
02.風死す
03.えくぼの唄
04.新婚白書
05.飛行場
06.運河のある町
07.小さな店で
08.恋は恋
09.KISS
10.一人にはしないよ
11.花屋のある通り
※2006.9.20リマスター復刻盤(MHCL-906)リリース

 御守孝明脱退。「メロディメーカー」を結成。 現在、神戸市在住。http://www.ommori.com/

 大久保一久(おおくぼ・かずひさ、1950年7月22日〜)参加。
拓郎の推薦で「猫」に参加。拓郎が興した広島フォーク村の呉支部出身。

11月21日 3rdアルバム 『猫・あなたへ』(CBSソニー SOLL53)発売
パメンバー:内山修、田口清、 常富喜雄、石山恵三、大久保一久
ゲスト:柳田ヒロ
01.さよなら宛の手紙
02.ふるえているあなたに
03.あなたが一番美しく見えた時
04.坂道
05.さびしい魔法使い
06.各駅停車(アルバムヴァージョン)
07.カラフルな君
08.一人で歩くのがいい
09.読者の広場
10.君と行った遊園地
11.いけない子供
12.わたしの足音
※2006.9.20リマスター復刻盤(MHCL-907)リリース

12月5日 「戻ってきた恋人/いけない子供」(CBSソニー SOLB88)発売
メンバーは、内山修、常富喜雄、田口清、大久保一久、石山恵三

12月12日「来年もよろしくコンサート」渋谷公会堂
出演:吉田拓郎・山本コウタロー・かぐや姫・猫、他


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猫暦4年(西暦1974年)

【主要出来事】
猫 コンサート

3月5日発売 かぐや姫 LP「三階建の詩」に参加。 田口清:フォークギター/ 常富喜雄:フラットマンドリン.ハーモニカ/ 内山修:ドラム/ 石山恵三:エレキベース/ 大久保一久:ラテンパーカッション

3月21日 「各駅停車/さびしい魔法使い」(CBSソニーSOLB111)
メンバーは、内山修、常富喜雄、田口清、大久保一久、石山恵三

6月6日 猫 コンサート 渋谷公会堂
ゲスト:吉田拓郎

12月05日 「バラ色の切符/コスモス」(CBSソニー SOLB155)
メンバーは、内山修、常富喜雄、田口清、大久保一久、石山恵三


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猫暦5年(西暦1975年)

【主要出来事】
「猫」の解散。
猫さよならコンサート

3月05日「僕のエピローグ/君の心はおもちゃ箱」(CBSソニー SOLB214)
メンバーは、内山修、常富喜雄、田口清、大久保一久、石山恵三

「猫」の解散が内々で決まり、大久保一久は伊勢正三と「風」を2月に結成。
大久保は「風」の始動が早まった為、4thアルバムへは不参加。

3月9日 猫さよならコンサート/東京・九段会館
ゲスト:吉田拓郎

3月21日 4thアルバム『猫・エピローグ』(CBSソニー SOLL124 )発売
メンバー:内山修、 田口清、常富喜雄、石山恵三
ゲスト:松任谷正隆
当時のラスト・アルバム、解散後にリリース。
01.僕のエピローグ
02.落日
03.朝の雨に帰る
04.一人 ゆうべ
05.こんな夜に
06.想いを翼に
07.南の島行きの船
08.暮れの誓い
09.訪ね人の詩
10.あしたからの僕があるだけ
11.友達だった奴らへ
12.雪 (ニューヴァージョン)
※2006.9.20リマスター復刻盤(MHCL-908)リリース

 

田口清はソロ活動へ。

 石山恵三は「コズミックララバイ」へ参加。太田裕美などの作品に参加。

 内山修は「パンダフルハウス」(他のメンバーは、山田パンダ、山田智秀、吉野恵子)へ参加。


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猫暦6年(西暦1976年)

【主要出来事】 各自、ソロ活動。

常富喜雄が作曲したあおい輝彦の「あなただけを」が大ヒット。 また、拓郎に誘われフォーライフレコードのディレクターに。拓郎の次に「杏里」を担当する。

猫暦20年(西暦1991年)

田口清が自宅近くで自転車に子供を乗せ坂道を下っている途中、転倒。不慮の死。享年42歳。

猫暦34年(西暦2004年)

【主要出来事】 活動再開。メンバーは内山修、常富喜雄、石山恵三。

秋、田口清の十三回忌法要で、内山修、常富喜雄、 石山恵三が集まったことがきっかけで、約30年の沈黙を破り再結成。

9月12日 30年ぶりのライブ。 青春のグラフィティーコンサート/名古屋・久屋大通
演奏曲は「地下鉄にのって」「僕の庭」「各駅停車」「雪」

12月7日 復帰東京第1弾ライブ。
Umbrella Music Presents そして音楽は続く〜Life Goes On/六本木・ STB139 Sweet Basil 出演:猫、及川恒平&四角佳子、 鈴木康博、大野真澄

猫暦35年(西暦2005年)

1月18日 スカパー・フジテレビ721「FFAフォークデイズスペシャル#45」 収録参加/東京・渋谷 duo Music Exchange (放送:2月12日)
ナビゲーター:坂崎幸之助 ゲスト:大野真澄・大久保一久・川村ゆうこ
「猫とそれにまつわる素晴らしいゲスト達との楽しい一夜。」(猫が眼を覚ました by 常富喜雄)

1月24日NHKBS「永遠のフォークソング名曲集」収録参加。 (放送:2月12日NHK-BS2/2月13日NHK-hi) 出演:南こうせつ・伊勢正三・イルカ・ムッシュかまやつ・加藤登紀子・トワエモア・ビリーバンバン・杉田二郎・ Song for Memories ( 鈴木康博 山本潤子)・細坪基佳・高田渡・五つの赤い風船・まるで六文銭のように (小室等・及川恒平・四角佳子)/ナビゲーター:坂崎幸之助。 「猫は坂崎君と一緒に地下鉄にのってと雪をメドレーで歌う」(猫が眼を覚ました by 常富喜雄)

3月5日 スマトラ沖地震復興支援チャリティーコンサート FOLK AID/渋谷公会堂 出演者:伊勢正三・五つの赤い風船・イルカ・大野真澄・加川良・加藤登紀子・斉藤哲夫・坂崎幸之助・ 杉田二郎・ トワ エ モワ・なぎら健壱・猫・ 細坪基佳・まるで六文銭のように・南こうせつ・ムッシュかまやつ・ 山本潤子

  9月28日 自主制作盤の「猫5」発売。全10曲
メンバーは内山修、常富喜雄、石山恵三

9月29日 猫アルバム発売記念ライブ/原宿 Blue Jay Way ゲスト:伊勢正三

猫暦36年(西暦2006年)

6月16日 猫 Live <Special Guest 御守孝明>/神戸・James Blues Land

9月20日 猫 全オリジナルLP復刻。デジタルリマスター盤。 常富喜雄が解説を新たに追加。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/Neco/

猫暦37年(西暦2007年)

1月21日 自主制作盤の「猫5 スペシャルバージョン」発売。全14曲


猫暦6年〜37年(西暦1976年〜2007年)頃のみなさんの「猫・目撃談」を受け付けています。
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猫暦38年(西暦2008年)

3月26日 5th「猫5 フォーライフスペシャルエディション」発売
01.雪
02.Namida
03.地下鉄にのって
04.マリン酒場
05.常春
06.各駅停車
07.さよなら僕は気まぐれ
08.時の贈りもの
09.渚に残したもの
10.サンフランシスコ・ベイ・ブルース
11.ウタヲウタウ
12.カフェ・マンゴスチン
13.花吹雪桜一家と申します
14.涙
---BONUS TRACKS/STUDIO LIVE---
15.コスモス
16.たどり着いたらいつも雨降り

4月5日 「猫5」&「小さき者/神部冬馬」CD発売記念ライブ/代官山晴れたら空に豆まいて
出演:猫、神部冬馬、GTP  http://www.mameromantic.com/


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フォーライフレコードへ